セッション概要

技術書を書くのには、思った以上に、手間がかかります。
本は分量があるので、テーマが決まっても説明の順序を考える必要があります。図やサンプルも作らなければなりません。つまり、頭の中に「これを書きたい」という材料が揃っていても、それを本として仕上げるのはたいへんです。

そこで活用したいのが生成AI。
このセミナーでは、実際にClaude Codeを使って書籍を執筆している筆者が、「どんな場面で使っているのか」「どこまで任せられるのか」「結局、人がやらなければならないところはどこなのか」など、執筆の現場のClaude Codeの使いどころをお話します。

講師

大澤文孝

大澤文孝

セッション情報

担当:
モウフカブール
レベル:
入門編
対象者:
Claude Codeで何ができるのか気になっている人
前提知識:
手ぶらでOK
カテゴリー:
生成AI / 執筆